えー、RC72S(GD45ID)のWindows7(64bit)インストールのために買いました。例のTRIM対応新ファームは公開されたとたんにいち早く入れましたが、YANの環境では今のところ何の問題もありません。スリープ運用なので再起動ほとんどしませんし。PT1もPT2に入れ替えて、64bit化のためにカードリーダーもNTT-MEのほうに入れ替えました。
えー、RC72S(GD45ID)のWindows7(64bit)インストールのために買いました。例のTRIM対応新ファームは公開されたとたんにいち早く入れましたが、YANの環境では今のところ何の問題もありません。スリープ運用なので再起動ほとんどしませんし。PT1もPT2に入れ替えて、64bit化のためにカードリーダーもNTT-MEのほうに入れ替えました。
えー、HDS722020ALA330は予想通り発熱が多く、メインのデータ用用途にはWD15EADSを買いました(笑)。こちらは8,980円。安くなったものですねえ。RCに入れてもHDS722020が40度なのに対し、WD15は33度です。RMなどの冷却状態が良くない環境だともっとあがるでしょうね。

えー、例に漏れず新型インフルエンザの影響などで、仕事がちょっと忙しい毎日です(笑)まあ、そんな中で世間並みに(笑)Windows7を買いました。と言ってもYANのは6月にキャンペーンをしていた7,777円と14,777円のものです。こんな遠くでもちゃんと発売に届きました。で、後一本、Ultimateも届く予定です。実は、Vistaのステップアップグレードを16000円弱で買ったので、+3000円の19000弱で手に入れました(笑)
・・・・・と言うわけで、RC72S改(GD45ID)にPro 64bit版を入れました。ついでにシステムはX-25Mにしましたが、ファームに問題が(笑)・・・・・RCのページはもう少しお待ちください。Windows7で戸惑っているので。

買ってしまいました。この前WD15を買ったばかりなのに。安かったんで。13,980円。2Tも安くなったものです。

えー、何気なく札幌でX25Mを買うために店をまわっていたら、なにやら整理券をいただきました。で、PT2があたったので(笑)買ってきました。RC72S改用にSSDも用意し、Windows7に備え、PT1 Rev.BをPT2に交換することに。まあ、意味はありません。PT1との違いは大きな物はチューナーらしいのでYANにはあまり関係ないでしょう。

えー、YANも徐々にシステムドライブをSSD化していってますが、今までは全部SLCでした。新型が不具合で出荷停止になっている中、旧型及びPQIのOEM品が安く売っています。で、PQIバルクとなっていたINTEL X25Mを買いました。RAかRCのシステムドライブとして導入予定です。空でRCにつないでベンチだけとってみましたが、巷で言われているようなものでした(笑)

もともとYANはアンプ内蔵スピーカーとして、ONKYOのGX-77Mを使っているのですが、以前はYAMAHAのDSPアンプと組み合わせて使っていました。今回の住居は期間限定の仮住まいなので(笑)優先でスピーカーを6つも7つも出すのは面倒なので押し入れにしまってあります。で、RCやPS3などつなぐものが多くなってどうしたものかと暫定で以前使っていたGX-70をだして結局スピーカーだらけに。しかも、それぞれの・と入力がバラバラなのでボリューム調整も面倒。で小型のミキサーでいいものがないかな?と思っていたのですが、ROLANDのM-10MXを買ってみました。おかげでPS3など入力が違うものも全部OK。スピーカーもGX-77Mだけにできてすっきり。かなりよかったです。これ。

かなりいい感じなのでこれをメインに使うことにしました。8800GTSの時のようにCPU側と風の流れが分断されることもないですし、ボード上部のカバーもボード長が短いためにPCIボードを固定するためのバーにも干渉しません。
9600GTGEの時に行ったワットチェッカーでの同じ環境(RM95S(QX9650、8G、SSD64G+2T、DT012、SW-5583))での結果は、
8800GTS/640M・・・IDOL時151W、3DMark時249W、CPU100%+3D高負荷時283W
9600GT ・・・IDOL時123W、3DMark時204W、CPU100%+3D高負荷時234W
9600GTGE ・・・IDOL時115W、3DMark時189W、CPU100%+3D高負荷時217W
9800GTGE ・・・IDOL時110W、3DMark時191W、CPU100%+3D高負荷時222W
となりました。ダウンクロック機能により、core 300MHz、memory 100MHzまで落ちるので、アイドル時には9600GTGEより下がっています。ピーク時でも5W前後くらいの差ですからこの大型FANによる静音性と40度台の温度はいいですね。

期待して買った9600GTGEがうるさくてたいしたことがなかった(笑)ため、1スロットとということを生かしてRA73Sに入れました。で、表記にある静かだというECSの9800GT(補助電源なし)を買ってみました。

ついでにチップを確認するとG92-286-B1でした。
で、消費電力はダウンクロックがきているので、アイドル時で110Wにまで下がりました。9600GTGEで115Wでしたからいいところです。温度もわりと熱がこもるR masterの筐体でも47度弱でした。3Dをガンガン使うと68度まで上がりましたがFANは静かなものでした。基盤も結構熱を持ちますが、ゲーム等で3Dをガンガ使わないYANではかなり良い選択だったかもしれません。
vaiositeの掲示板の方にも書きましたが、ワットチェッカーで9600GTGEについて測ってみました。環境は、RM95S(QX9650、8G、SSD64G+2T、DT012、SW-5583)で、
8800GTS/640M・・・IDOL時151W、3DMark時249W、CPU100%+3D高負荷時283W
9600GT ・・・IDOL時123W、3DMark時204W、CPU100%+3D高負荷時234W
9600GTGE ・・・IDOL時115W、3DMark時189W、CPU100%+3D高負荷時217W
となりました。CPU100%は3DのうらでエンコードしてCPUを4つとも100%に近づけたものです。ノーマルの9600GTと較べて、アイドル時で8W、高負荷時で17Wということになります。Leadtekの9600GT PEは、高負荷時にはFANがうるさくなってきました。値段を考えると微妙ですね。9600GTGE。

微妙に温度が高いので、シンクを外してグリスを塗り直してみました。なんかあふれるくらいたっぷり盛られていたので、きちんと塗り直せば少しは下がるかなっと(笑)

ついでにチップを確認するとG94-359-B1でした。ちゃんとGTGEらしいです。

メモリもHynixのH5RS5223CFR-N0C(1.0ns品)でした。コアも基盤もメモリも電圧等もまったくGF9600GT-E512HW/HD/GEと同じということになります。
http://www.4gamer.net/games/047/G004716/20090316034/
まあ、FANだけの違いということになりますね。
一端、RC72Sに入れてノーマル9600GTと比較してみました。796GT V2がアイドル52度、3Dテスト後が72度の環境で、PX9600GTはアイドル57度、3Dテスト後が76度に達しました。明らかにシンク&FANの差でしょう。GPU-Zで見ても796GT V2がアイドル時63%であるのに対し、PX9600GTは50%でした。796GTの方が回転数が高いにもかかわらず、音的には違いがないので、この差になっているのでしょう。

クロックについては、上記のようになっており、玄人志向のGF9600GT-E512HW/HD/GEと同じ結果になっています。基盤のレイアウトもほぼ同じであり、同じようなものと思えます。

コア電圧についても上記のようになっており、796GT V2の1.1Vと較べると、1.01Vと0.09V下げられていることがわかります。また、2Dにも1Vと設定されているようです。

基盤が短く、消費電力が落ちたはず(笑)の9600GT GEを積んだLeadtek製のPX9600GTを買いました。RC72Sに入れている、ELSAの796GT V2と較べると確かに短くなっているし補助電源もいらなくなっていることがわかりますが、シンクが小さくなり、FANも小さいので放熱の効率は落ちていると思われます。
日本語版が公開されたのでダウンしました。ちょうどRCが設定中なので、入れてみようかと。前にベータの時でRM95で普通に使えていた=致命的な不具合はなかったので、特に試すこともないのですが。

というわけで、システムドライブとして今まではRaptorを使っていたのですが、YANもSSDにしてみました。今のところSSDにはプチフリやコストパフォーマンス、寿命などHDDに較べるとまだまだという感じがします。MLCでも安定してきているようですが、YANとしてはSLCを選択しました。INTELは高すぎるので(笑)価格が手ごろなサムソン製のMCCOE64G5MPP-0VAを買ってみました。ベンチは今のものと較べるとたいしたことはないのですが、体感はかなりなものです。RMで使うということでいうと、発熱や音という点でかなり楽に。HDDクーラー等がいらなくなり、データドライブに低発熱の1Tなどを使えばかなりいい感じです。もちろん、前述のRAMディスクを使ったSSD対策はやりました。
ちょっとわけあって、土日は東京に行ってました。で、帰りの飛行機が16:30だったので、秋葉原をぶらっと。店頭でPT1あるよと張り紙が。で、「ふーん」と買う気がなかったYANですが、目の前で次々と買っていく人が。1人で2枚買う人も。目の前で無くなっていくと欲しくなるのが(笑)、で、Rev.Bのボードだと話す人たち。「えーい、買ってしまえ!」と買ってきました。今後、色々試してみます。
さて、予告通り32bit版のWindows7をインストールしてみました。例によってアクセスユニットのドライブは使えないので、USB接続のドライブからインストール。ドライバもすべてOK。ほぼすべてのアプリケーションが動きました。互換性高いですね。7は。Vistaからほぼ環境を移せました。
ちょっと、環境構築を本格的にしてみようかなあ。
とりあえず、64bit版のWindows7をインストールしてみました。もちろん、クリーンインストール。そのために、RM95Sのアプリは全て抜いて(笑)おきました。
一番最初からつまずきましたが(笑)
RM95のドライブは、PCIexpress経由でSiI3512を使ってSATA接続されています。よって、そのままでは、インストーラが立ち上がった段階でドライブを認識しなくなります。ドライバを入れたりすればよいのでしょうが、面倒くさいのでUSB接続のドライブを使用しました。BIOSで外部ドライブのBOOTをENEBLEすればインストールできるようになります。
で、64bit版7が立ち上がると予想通り認識できないデバイスがいっぱい。とりあえず、VistaのDRIVERSを入れておいたフラッシュメモリで適当に認識。残りはDT012だけとなりましたが、ピクセラからDT012の64bitドライバは出ていないので、これはあきらめ。
アプリケーションは全てインストールしてみましたが、(x86)互換の方になって、一部動かないものも。まあ、予想通りでした。メモリも4Gしか入れてないし、64bitはまだかな?っと個人的には思っているので、実験用ドライブをそのままにして、次は32bit版7で、アプリをふくめた完全再現を実験してみます。
・・・・・お久しぶりです。
RM95SにWindows 7のベータをインストール中です。もちろん、64bit版。これも7から書き込んでいます。これから、環境構築に入ります。
えー、NECのLCD2690WUXiを買ったばかりで、2が出てしまいました。RDT261/2690WUXiはLG DisplayのLM260WU1を使用しています。
http://www.lgphilips-lcd.com/homeContain/jsp/eng/prd/prd201_j_e.jsp
で、FPD2007のときに後継としてLM260WU2が発表され、HPのカタログには08の第1四半期に量産開始となっていたため、
http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/0710/25/news041.html
261/2690の新型が出る?という話しはずーっとでていました。で、今回のスペックからパネルが新型になったことがわかります。たぶん、これでしょうね。
まあ、もともと、この時期に同時に発表されたLM300WQ5を使用していると見られる3090があまり評判が良くないので、万が一出てもいいかと考えていました。←負け惜しみ(笑)実際に出て比べてみないとわかりません。さて、どうでしょうね?

まあ、でてすぐに買っていたわけですが、初期不良で交換しました(笑)CR-5300の時は、単独でもMicroSDのリーダーで読み書きでき、便利だったのですが、さすがにこのCR-5400では単独ではだめです。1回入れるとそのまま使用することになります。
ところで、Sundiskの8Gですが、海外リテールものとバルクでは若干違います。リテールはクラス4で、バルクはクラス2でリテールより容量がちょっと少なくなっています。で、PSPにいれて容量確認すると、リテール8G+8Gで、15Gと表示されます。バルクは14G。

前回、データ保存用にWD10EADCを買ったのですが、EACSも買ってきました。9990円。HDDの数を減らしています。クラッシュしたときはひどいことになりますけどね。まあ、本当に重要なデータは2重化して保存してますから。

メインマシンの更新に伴い、LCDもRDT261からNECのLCD2690WUXに変わりました。まあ、同じパネルなので同じような傾向がありますが、デフォルト設定ではかなり色が違います。2690は明るさをだいぶ落とせるので、良いのですがSDM-P246Wの方が見慣れているせいか負担が軽く感じます。ただ、246はデフォルトだと青みがかっているため、2690と並べると真っ青(笑)になってしまいます。
vaiositeを更新しました。今後のことも考え、かなり縮小しました。掲示板も一つに統合。
まあ、このまましばらくは様子見ですね。
で、こちらの方にメインを移します。マイペースで。
社団法人デジタル放送推進協会(Dpa)が「PC用デジタル放送チューナのガイドライン」を策定したことにより、地上デジタル/BS/CSユニットの販売が可能になるそうです。さっそく、IO DATAが販売を予告していますね。
これで、なお、VAIOデスクトップは存在価値が減りそうです。ただでさえ、PIXELA製のボード&ソフトでソフト自体も使いにくく、サードパーティー製の方がよいかもしれません。
先日買ったブルーレイですが、安くなったIO DATAのSM-4Bですが、本家Panasonicの271同様、LTH対応ファームウエアが公開されました。

価格改定があったのか、IOの4倍速Blu-Rayが一斉に34,800円になった。とりあえず、ヨドバシでポイントを使って(笑)買いました。ポイントも結構つきました。Sirial-ATAの4倍速はPanasonicのSW-5583がつかわれているものしかありません。LGのHD-DVD&Blu-Rayも36,800円になっています。しかし、VGC-RM90Sに入れることを考えると、SW-5582か5583が安全かなと。この2つが使われていますからね。HD-DVDは全く必要ないし。6倍速はほとんど意味がないみたいですし。
で、早速入れてみましたが、StationTVでのMOVEもきちんとできます。INIを書き換えるとBD-RもOKでしょう。
YANのVGC-RM90SはWindows Xpモデルだったのだが、8800GTSとStation TVとの相性のため泣く泣くVistaにアップグレードしてました。もちろん、SONYのアップグレードキットを使って。
まあ、色々と不具合が出ていたので、SP1のリリースとともに入れました。 が、違いがわからない。不具合もそのままだし。不安定なままだし。

買いました。PhotoFastっていうところの。microSDHCをMSduoに変換するアダプターです。今までにもいろいろなものが出ていて、YANも2つほど持っています。


kingmaxのものとどこのかわからない(笑)のです。で、今回のCR-5300は何が違うかというとSDHCに対応しているところ。つまり4Gや8Gが使えるということです。このPhotoFast製にはCR-5200というものもあり、5200もSDHCに対応していましたが、一応対応が6Gまででした。CR-5300では8Gまで対応したことと互換性が5200よりアップしているというのが売りになります。
今回は、SunDisk製のmicroSDHC 8Gを使用して見ましたが、VAIOのカードスロットでもPS3/PSPでも問題なく使えています。ちなみにHD Tuneなどで計測すると約6.7MB/sec位になります。
ちなみに、RM90のSDスロットはカタログでは何も書いてませんが、SDHCに対応していたりします。
PLAYSTATION 3の60GモデルについているカードスロットもSDHCに対応しています。

ビデオカードを8800GTS/640に換え、OSをVistaにし、最後にCPUをE6700にしました。換え始めてからグリスが切れてることに気づいて(笑)あわてましたが、翌日無事買うことができました。さすがに元がE6300だったので、800MHzものクロック差は体感できますね。MasterのCPU交換は割と簡単なので楽でした。X6800も中古で出ていたのですが、これ以上の電力消費は避けたい&対費用効果が見込めないので、E6700にしました。今後はFSB1333が主流でしょうからこんなもんんでしょうね。ちなみにMasterでは全く意味のないことですがL633A549で裏ロットは356~でした(笑)OCにしか関係ないですが。そのおかげで?VIDは1.225Vと低かったのが定格クロックで使うMasterにはいいといえばいいですが。

で、Vistaに移行、ENX-39の取り外しをしました。アイドル状態で73度。ちょっとTV見ただけで80度を超えます。ひどいものです。FANを増設するか、ふたを開けて扇風機をあてるか(笑)筐体FANを手動コントロールして全開に近い状態にするか。しかし、空気の流れが悪いですねえ。この筐体。
実は、今更ながら7900GTXを買いました。ゲームしないし。8800高いし、8600は評判悪いし。2スロット占有タイプですけどmasterには関係ないですし。電源的にも熱的にもこの辺がいいところかな?っと。逆にこの純正FANは静かだという話だし。当然、HDCP対応版。・・・・・・・と喜んでいたのが1月半前。

壊れていました。補助電源つないでも「電源不足で・・・・・・・」
で、すったもんだで、8800GTS/640Mとなって帰ってきました。まあ、YAN的には微妙ですが。電源的には大丈夫ですが、熱的にはひどいことに(笑)すごい熱いです。となりのアナログチューナーボードが危険な感じに。また、もう一つ問題が。YANはXpのままにしていたのですが、StationTV Digitalで画像が乱れ何をしてもだめ。またボードが?と思ったのですが、DoVAIOなど他のオーバーレイは大丈夫。で、VistaにしてみるとStationTV Digitalも正常に表示されました。これからRMでXpのままで8800系にしようと思っている人は注意した方がよいです。しかたないので、今回RMをVistaに移行しました。で、環境構築がやっと終わりました。あと、アナログチューナーボードも外してスロットFANを入れておくつもりです。アナログTVはRA73で。
というわけで、Vistaに移行してしまいました。すごく使いにくいです。
最近は、VAIOユーザーも減り、VAIO関連サイトも閉鎖してきている現在、旧機種のマザーを交換してDMIを書き換え、最新の機能を使うという書き込みも少なくなってきました。で、現在のP/G965チップセットを使ったマザーでCore 2 duoにしたい人は、どのマザーが使えるか?という情報が全然無い状況です。で、先日試してみました(笑)MSIのG965MDH-FIを使いましたが、DMIの書き換えもきちんとできました。マザー交換を考えている方はおすすめです。1394もオンボードですし。
一応、情報が載りましたね。
http://vcl.vaio.sony.co.jp/products/winvista/support/edition_list.html
旧機種はMedia Center用のドライバは出さないと言うことらしいですね。
つまり、Do VAIOを使えと。で、Aeroは使うなと言うことかな?オーバーレイに移行するたびにいちいち止まってたら使えませんね。まあ、Vistaは使う気が当分無いですけど。
VistaではMedia Centerになってしまい、VAIOを買う必要は全くなくなりましたからね。今のスタンスをとる限り、一般的には売れても旧来のユーザーは離れていくでしょうね。SONYも終わりかな。今でも売れてるのは過去のブランドイメージだと言うことがわからないのかなあ。他のメーカーと同じものならSONYは高いだけなのに。

ちょっと風邪でダウンしてました(笑)ので、更新が滞っていました。たしかに良いLCDですね。RDT261WH。ただ、輝度が下げられないのは、PC用途、つまりwebやワープロ・表計算といった事を主とするなら、長時間の使用には耐えられないかもしれません。まあ、YANの基準がLL-T2020なので厳しいのかもしれませんが、鮮やかな色彩も、動画なら良いですが静止画ならちょっと不自然なところもあります。まあ、色も好みですから、自分で確かめるのが一番ですね。ただ、色温度だのガンマだの数値上のことはYAN的にどうでも良いのですが、パッと見自然な感じ、つまり違和感がない物が良いとYANは思っています。プロじゃないですし。ただ、このRDT261、動画には良い感じですねえ。PS3とか。そう考えると、SDM-P246Wは自然な(言い換えれば地味な)色合いでYANの普段の使い方にマッチしていますし、動画系はRDT261WHで見ていますから、この組み合わせは良かったかもしれません(笑)
忙しくて、放置状態でしたが(笑)、なんとか落ち着きました。動画用サブLCDとして使っていたVGP-D23HD1は、巷で言われているように白濁、保証に入っていたおかげで購入金額の50%がポイントでかえってきたので、三菱のRDT261WHを買ってきました。詳しいレビューは別途HPの方にのせますが、簡単に感想を。軽いです。これ。SDM-P246Wはそれなりにずっしりしていますが、RDT261WHはかなり軽く、作りも華奢な感じがします。既にたくさん情報があるので、今更ですが、とにかく明るい。一番最低状態にしても目に厳しいです。特にwebなど背景がシロの時には目が痛くなりますね。ぎらぎらも少し感じます。SDM-P246Wは輝度もかなり落とすことができ、なにより落ち着いた色合いなのでPC用途で考えるとSDM-P246Wの方がかなり良い感じです。どちらか一方だけといわれたらSDM-P246Wを取りますね。一般売りすれば良かったのに。

遅れている、R masterのレビュー、明後日までには載せますので。今回は、RM50/90の両方をいっぺんにします。SDM-P246Wも詳細に載せようとと思いましたが、三菱からかなり良さそうなのが出るので簡易版にします。これ、市販すれば良かったのに。
一応、報告第1弾。
http://www.vaiosite.com/review/vaio/desk/rm50/sdmp246w.htm
ちょっと、メディアを買ってきました。片面2層の50G。もちろん、もったいないので(^_^;)BD-RE。
で、付属のULead製のBD書き込みソフトで書き込んでみました。で、1時間くらいのファイルを
書き込むのに2時間もかかりました(笑)まだまだ、パワーが必要ですね。
先日のType R master。おもしろいとは思いますが購入意欲はゼロ。でも、この24インチLCDは良いですねえ。1920×1200のHDCP対応。しかもDVI×2。オーバードライブまで載っている。これ、市販しないのだろうか?いままで、RCとか買った人も欲しい人は多いと思いますが。SONYも今売れば他に競合製品がないから売れると思うんですけど。NANAOあたりから出る前に。
最近のCPUの名前等はごちゃごちゃしていてわかりにくいですねえ。今年の1月にCoreという名称がモバイル系のCPUに使われ、Pentiumという名前が消え去りつつあることはわかっているのですが、デスクトップももうすぐ、coreアーキテクチャを使用したcore2 duoに変わるらしいので待った方が・・・・・などと言われていますね。まあ、デスクトップは今までの高クロック・高発熱・高電力路線から変わるんだなあということは何となくわかります。で、ノートの方はというと、今年、出たばかりのcoreとcore2では何が違うの?やっぱり待った方が?と何だか違いがよくわかりません。で、調べてみたのですが、coreは基本的に従来のPentium M系の発展でDUALコア化して、プロセスを縮小したもので、core2はPentium M系をベースとしながらも全く新しく設計し直したもののようです。で、core2からはデスクトップもノートのこのcore2が共通して使われるようになるらしいです。coreは短命に終わりそうですね。