computerの最近のブログ記事

E6700

| コメント(0)
e6700.jpg

 ビデオカードを8800GTS/640に換え、OSをVistaにし、最後にCPUをE6700にしました。換え始めてからグリスが切れてることに気づいて(笑)あわてましたが、翌日無事買うことができました。さすがに元がE6300だったので、800MHzものクロック差は体感できますね。MasterのCPU交換は割と簡単なので楽でした。X6800も中古で出ていたのですが、これ以上の電力消費は避けたい&対費用効果が見込めないので、E6700にしました。今後はFSB1333が主流でしょうからこんなもんんでしょうね。ちなみにMasterでは全く意味のないことですがL633A549で裏ロットは356?でした(笑)OCにしか関係ないですが。そのおかげで?VIDは1.225Vと低かったのが定格クロックで使うMasterにはいいといえばいいですが。

8800GTS その2

| コメント(0)
8800GTS.jpg

 で、Vistaに移行、ENX-39の取り外しをしました。アイドル状態で73度。ちょっとTV見ただけで80度を超えます。ひどいものです。FANを増設するか、ふたを開けて扇風機をあてるか(笑)筐体FANを手動コントロールして全開に近い状態にするか。しかし、空気の流れが悪いですねえ。この筐体。

8800GTS

| コメント(0)

 実は、今更ながら7900GTXを買いました。ゲームしないし。8800高いし、8600は評判悪いし。2スロット占有タイプですけどmasterには関係ないですし。電源的にも熱的にもこの辺がいいところかな?っと。逆にこの純正FANは静かだという話だし。当然、HDCP対応版。・・・・・・・と喜んでいたのが1月半前。

7900GTX.jpg


 壊れていました。補助電源つないでも「電源不足で・・・・・・・」

 で、すったもんだで、8800GTS/640Mとなって帰ってきました。まあ、YAN的には微妙ですが。電源的には大丈夫ですが、熱的にはひどいことに(笑)すごい熱いです。となりのアナログチューナーボードが危険な感じに。また、もう一つ問題が。YANはXpのままにしていたのですが、StationTV Digitalで画像が乱れ何をしてもだめ。またボードが?と思ったのですが、DoVAIOなど他のオーバーレイは大丈夫。で、VistaにしてみるとStationTV Digitalも正常に表示されました。これからRMでXpのままで8800系にしようと思っている人は注意した方がよいです。しかたないので、今回RMをVistaに移行しました。で、環境構築がやっと終わりました。あと、アナログチューナーボードも外してスロットFANを入れておくつもりです。アナログTVはRA73で。

 というわけで、Vistaに移行してしまいました。すごく使いにくいです。

続・続・R master

| コメント(0)

 なんか、アプリもメモリ食いますね。で、Vistaもテストするつもりなので、1G×2買ってきました。で、合計3G。最初から3Gにしておけば良かった(笑)当然安くはなっていますが。
 HDDはクーラーを買ってきてつけてみました。しばらく様子見。HDDの熱処理が問題ですね。Masterは。うまく後ろに空気が流れるようにしないとFANをつけても効果がないし。

続・R master

| コメント(0)

 引っ越し前だというのに設置して使用しています(笑)このピクセラ製のソフトすごく不安定ですね。一度視聴中に強制リセットがかかりました。一番気になるのは筐体内の熱です。特にHDDはひどいです。WD740を入れたら50度を超えました。これは対策する必要がありそうです。すぐ横に置いてあるほぼ同じ構成のRA73と較べると10度も高い状態です。とりあえず、端から一つずらして隣の空きHDDケースを取っ払いました。これで、約4度くらい下がりました。RMはHDD4台全部入れたらものすごいことになりそうですね。

RM到着!

| コメント(0)
rm90s.jpg

 到着しました。レビューはすでにしているのでしませんが、今度は自分のですから、詳しく検証して追加するかもしれません。しかし重いしでかい(笑)とりあえず、動作チェックしてシステム用HDDをWD740ADFDに取り替えてリカバリ中です。しかし、サポートでRM用の新BIOSが出ていて、不具合が「 起動時、室内気温が低いと、CPU 温度のエラーが表示されることがある」と書いてあります。読んだときは「ふーん」と思っていたのですが、届いたRM90Sを起動したら、エラー表示が(笑)
 CPU温度を見ると1度になっていました。流石北海道。結露しないように出してからだいぶ置いておいたんですが・・・・・・。BIOSアップデートします。

VGC-RM90S

| コメント(0)

 発送メールが来ました。北海道なので、到着は早くて2日後でしょう。この暴風雨の影響で3日後かもしれません。システム用にRapterでも買ってこようかな・・・・・・。でも、今年は転勤に伴う引っ越しがあるので動作確認したらすぐに梱包することになりそうです(笑)

Type R master 購入!

| コメント(3)

 買ってしまいました。一つ前のWindows Xpモデルが、OUTLETでものすごく安い値段で出ていました。アップグレードキャンペーンも間に合いますし、Xp homeモデルを買えば、Vista Home Premiumに14800円でアップグレードできますし。で、構成は、E6300/MEM 1G/250G/地デジ/7600GT/DVDで、157800円。安いですねえ。なるべく最小構成にしましたが、地デジは欲しいかなと。ブルーレイは見送り、VIDEOはファンレスはどうしても熱がこもるので、7600GTに。うるさければFANを変えるだけだし。

Sony Style(ソニースタイル)

 残っていれば、OUTELETでまだ買えるでしょう(笑)まあ、Vista用にRA73のサブ機でいいかなっと。

Windows Vista

| コメント(0)

 一応、情報が載りましたね。

http://vcl.vaio.sony.co.jp/products/winvista/support/edition_list.html

 旧機種はMedia Center用のドライバは出さないと言うことらしいですね。
つまり、Do VAIOを使えと。で、Aeroは使うなと言うことかな?オーバーレイに移行するたびにいちいち止まってたら使えませんね。まあ、Vistaは使う気が当分無いですけど。

 VistaではMedia Centerになってしまい、VAIOを買う必要は全くなくなりましたからね。今のスタンスをとる限り、一般的には売れても旧来のユーザーは離れていくでしょうね。SONYも終わりかな。今でも売れてるのは過去のブランドイメージだと言うことがわからないのかなあ。他のメーカーと同じものならSONYは高いだけなのに。

RDT261WH その2

| コメント(0)
rdt261.jpg

 ちょっと風邪でダウンしてました(笑)ので、更新が滞っていました。たしかに良いLCDですね。RDT261WH。ただ、輝度が下げられないのは、PC用途、つまりwebやワープロ・表計算といった事を主とするなら、長時間の使用には耐えられないかもしれません。まあ、YANの基準がLL-T2020なので厳しいのかもしれませんが、鮮やかな色彩も、動画なら良いですが静止画ならちょっと不自然なところもあります。まあ、色も好みですから、自分で確かめるのが一番ですね。ただ、色温度だのガンマだの数値上のことはYAN的にどうでも良いのですが、パッと見自然な感じ、つまり違和感がない物が良いとYANは思っています。プロじゃないですし。ただ、このRDT261、動画には良い感じですねえ。PS3とか。そう考えると、SDM?P246Wは自然な(言い換えれば地味な)色合いでYANの普段の使い方にマッチしていますし、動画系はRDT261WHで見ていますから、この組み合わせは良かったかもしれません(笑)

RDT261WH

| コメント(0)

 忙しくて、放置状態でしたが(笑)、なんとか落ち着きました。動画用サブLCDとして使っていたVGP-D23HD1は、巷で言われているように白濁、保証に入っていたおかげで購入金額の50%がポイントでかえってきたので、三菱のRDT261WHを買ってきました。詳しいレビューは別途HPの方にのせますが、簡単に感想を。軽いです。これ。SDM-P246Wはそれなりにずっしりしていますが、RDT261WHはかなり軽く、作りも華奢な感じがします。既にたくさん情報があるので、今更ですが、とにかく明るい。一番最低状態にしても目に厳しいです。特にwebなど背景がシロの時には目が痛くなりますね。ぎらぎらも少し感じます。SDM-P246Wは輝度もかなり落とすことができ、なにより落ち着いた色合いなのでPC用途で考えるとSDM-P246Wの方がかなり良い感じです。どちらか一方だけといわれたらSDM-P246Wを取りますね。一般売りすれば良かったのに。

R master その7

| コメント(0)

 予告していたレビューを一応アップしました。時間がないので、ピンポイントで。メジャーなところで既にレビューが出ていたので、こちらではそれ以外のことを重点にしました。

http://www.vaiosite.com/review/vaio/desktop.htm

 しかし、凝った作りですね。音に関しては、RAと同等かそれ以下と感じました。大きさとデザインが気にならないなら。ただし、何度も書いてますが、将来の改造できませんが。

SDM-P246W

| コメント(0)
sdm-1.jpg

 遅れている、R masterのレビュー、明後日までには載せますので。今回は、RM50/90の両方をいっぺんにします。SDM-P246Wも詳細に載せようとと思いましたが、三菱からかなり良さそうなのが出るので簡易版にします。これ、市販すれば良かったのに。

 一応、報告第1弾。

http://www.vaiosite.com/review/vaio/desk/rm50/sdmp246w.htm

R master その6

| コメント(1)

 ・・・・・SonyStyleモデルがもう3万円も値下げしています。よほど売れなかったんでしょうねえ(^_^;)中身の割に高すぎましたからね。やっと、適正より少し高いぐらい(笑)になりましたね。しかし、最初からこれくらいにすれば良かったのに。SDM-P246WもNANAOや三菱から同程度のものが発売されましたし。最近のSONYは外しまくりですね。一応リンク(笑)

Sony Style(ソニースタイル)

R master その5

| コメント(0)
rmh-2.jpg

 レビューが遅れていてすいません。この数日家にいませんでした。それにしてもBTXって前面に何もつけられませんね。これじゃあ。FAN2つと右はHDDベイ。

R master その4

| コメント(0)
RM-1-thumb.jpg

 しかし、でかいですね(笑)本体だけでこれです。RAも歴代Rの中ではRCにつぐでかさなのに。ちょっと忙しくてレビューが遅れていますが、少しずつ公開します。HDDはSeagate、Bule-rayはPana、DVDの方はDVR-110が使われていました。ボード類はRC72とほぼ同じ。マザーは専用品。交換はかなり無理をして、アクセスユニットをあきらめなければ(笑)詳しくはレビューで。IE7を入れたら表示が少し変。

R master その3

| コメント(2)

 ただいまレビュー中。しかし箱が重いこと重いこと。30kg?なんだこれ?腰を痛めたらどうするんだ!!いやあ、筐体もでかい。実際問題自分のだったら置くところに困ります。本体だけでもRAよりでかいんですから。アクセスユニットも意外とじゃまです。LCDの下?視点を少しでも下げたいのにそんなことしません。ちょっと忙しいので、順次レビューを載せていきます。お楽しみに。

R master その2

| コメント(1)

 見てきました。店頭で。知り合いが購入したので、レビューは後日。残念ながら24インチは展示してなかったので見ることができませんでしたが。デザイン自体は、ただの四角のなので(笑)良いも悪いも無いですね。高級感と言ってもオーディオ等にあるような高級感もないですし。
 やはり本体の大きさは半端ではないですね。AVアンプなみです。アクセスユニットは予想通りドライブにアクセスするのに蓋がじゃまになりました(笑)BTX自体INTELがもうつくらないみたいですし、将来的なマザー交換も不可能ですね。うーん、VAIOもYAN的にはもう終わりかなあ。

R master

| コメント(0)

http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2006/1019/hotrev311.htm

 で、早速レビューされてますね。想像通り、外観だけのチェンジで中身はRC72と同じ構成。
売りのセパレートもRCのPCカードの仕組みをそのまま応用。P965がパラレルIDEを持っていない
ため、シリコンイメージのATAチップをのせているのもまあ、いいかもしれない。ただ、あのBTX構造とセパレート構造は必要なさそうに感じますね。microBTXも通常規格のではバックパネルを切らなければマザー交換できないですし、そもそもINTEL製のPCIexpress headerがないマザーには交換不可能ですね。セパレートができなくなる。一番は、この外観だけのために高価な金額を払う価値があるのか?と言われれば、なそうだといわざるを得ない。

Blue-ray

| コメント(1)

 ちょっと、メディアを買ってきました。片面2層の50G。もちろん、もったいないので(^_^;)BD-RE。
で、付属のULead製のBD書き込みソフトで書き込んでみました。で、1時間くらいのファイルを
書き込むのに2時間もかかりました(笑)まだまだ、パワーが必要ですね。

SDM-P246W

| コメント(0)

 先日のType R master。おもしろいとは思いますが購入意欲はゼロ。でも、この24インチLCDは良いですねえ。1920×1200のHDCP対応。しかもDVI×2。オーバードライブまで載っている。これ、市販しないのだろうか?いままで、RCとか買った人も欲しい人は多いと思いますが。SONYも今売れば他に競合製品がないから売れると思うんですけど。NANAOあたりから出る前に。

type R master

| コメント(0)

 出ましたね。確かに、Core 2 duo+P965チップセットになってパフォーマンスは上がったんでしょうけど。実は全然変わってません。ソフトは。つまり、使い勝手に変化はほとんど無い。相変わらず3波チューナーボードはピクセラ製。Do VAIOの売りは統合環境のはずなのに、これだけOEMソフトなので別の環境。富士通やSHARPと一緒です。一見自由度の高そうなセパレート、実際に設置することを考えると全然自由じゃない。本体を遠くに置くと液晶と本体をつなぐDVIケーブルも遠くなる。結局せいぜい足下か隣のラックに入れるしかない。アクセスユニットはドライブが縦になるのがいやな人は結局横置きしかない。つまりかなり幅をとることになる。液晶の下に置くなど普通はやらない。フタを開けてトレイが出てきたら絶対キーボードが邪魔になる。液晶の視線も高くなる。普通少し見下げるくらいが疲れないので液晶は少しでも低くしたい人が多いはず。このギミックのためにコストが跳ね上がっている。まるで、発進してから合体するのが効率的だと言い張る某ガ○ダムみたいだ。また、特殊なMicroBTXなんて使われたために、マザー交換などの改造はしにくくなった。現在のRA/RCは交換できる。やはり、正当な(笑)RCの後継機種を出して欲しいと思う。

RC72DP

| コメント(0)
rc72-1-thumb.jpg

 AR70に続いてRC72DPのレビューをアップ。ほとんど変化のないRCで目玉はBlue-ray。・・・・・メディアもROMも無いのでテストできず(笑)(Mac bookは後日(^_^;))

AR70

| コメント(0)
ar70-1.jpg

 久しぶりの更新。ちょっと続ける予定(笑)
とりあえず、VGN-AR70Bのレビューをアップしました。Macbook(INTEL)もレビューしたので後日アップ予定。でもBlue-Ray関係はメディアもROMも無いので(笑)何もできませんでした。

NANAO L887を確保(笑)

| コメント(0)
887-1.jpg

 とりあえず、最後っぽい(笑)SHARP製20.1インチUXGAパネル使用のL887-RBKを確保をしました。後継機はS2000/2100となり、YAN的には買う価値がなくなりますので。ゲームをしない&写真やイラストを「こだわり」をもって扱わないため、最優先されるのは、「目が疲れない」こと。一度、LL-T2020/1820のようなものを使ってしまうと、もう他のはダメです。現物があるので比べてしまいますからね(笑)長時間打ったときの目の疲労度が全然違いますので。

INTEL

| コメント(0)

 最近のCPUの名前等はごちゃごちゃしていてわかりにくいですねえ。今年の1月にCoreという名称がモバイル系のCPUに使われ、Pentiumという名前が消え去りつつあることはわかっているのですが、デスクトップももうすぐ、coreアーキテクチャを使用したcore2 duoに変わるらしいので待った方が・・・・・などと言われていますね。まあ、デスクトップは今までの高クロック・高発熱・高電力路線から変わるんだなあということは何となくわかります。で、ノートの方はというと、今年、出たばかりのcoreとcore2では何が違うの?やっぱり待った方が?と何だか違いがよくわかりません。で、調べてみたのですが、coreは基本的に従来のPentium M系の発展でDUALコア化して、プロセスを縮小したもので、core2はPentium M系をベースとしながらも全く新しく設計し直したもののようです。で、core2からはデスクトップもノートのこのcore2が共通して使われるようになるらしいです。coreは短命に終わりそうですね。

2010年10月

          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうちcomputerカテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリはcelicaです。

次のカテゴリはPS3です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

ウェブページ

Powered by Movable Type 5.031