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■ R master

http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2006/1019/hotrev311.htm

 で、早速レビューされてますね。想像通り、外観だけのチェンジで中身はRC72と同じ構成。
売りのセパレートもRCのPCカードの仕組みをそのまま応用。P965がパラレルIDEを持っていない
ため、シリコンイメージのATAチップをのせているのもまあ、いいかもしれない。ただ、あのBTX構造とセパレート構造は必要なさそうに感じますね。microBTXも通常規格のではバックパネルを切らなければマザー交換できないですし、そもそもINTEL製のPCIexpress headerがないマザーには交換不可能ですね。セパレートができなくなる。一番は、この外観だけのために高価な金額を払う価値があるのか?と言われれば、なそうだといわざるを得ない。

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