ただいまレビュー中。しかし箱が重いこと重いこと。30kg?なんだこれ?腰を痛めたらどうするんだ!!いやあ、筐体もでかい。実際問題自分のだったら置くところに困ります。本体だけでもRAよりでかいんですから。アクセスユニットも意外とじゃまです。LCDの下?視点を少しでも下げたいのにそんなことしません。ちょっと忙しいので、順次レビューを載せていきます。お楽しみに。
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ただいまレビュー中。しかし箱が重いこと重いこと。30kg?なんだこれ?腰を痛めたらどうするんだ!!いやあ、筐体もでかい。実際問題自分のだったら置くところに困ります。本体だけでもRAよりでかいんですから。アクセスユニットも意外とじゃまです。LCDの下?視点を少しでも下げたいのにそんなことしません。ちょっと忙しいので、順次レビューを載せていきます。お楽しみに。
見てきました。店頭で。知り合いが購入したので、レビューは後日。残念ながら24インチは展示してなかったので見ることができませんでしたが。デザイン自体は、ただの四角のなので(笑)良いも悪いも無いですね。高級感と言ってもオーディオ等にあるような高級感もないですし。
やはり本体の大きさは半端ではないですね。AVアンプなみです。アクセスユニットは予想通りドライブにアクセスするのに蓋がじゃまになりました(笑)BTX自体INTELがもうつくらないみたいですし、将来的なマザー交換も不可能ですね。うーん、VAIOもYAN的にはもう終わりかなあ。
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2006/1019/hotrev311.htm
で、早速レビューされてますね。想像通り、外観だけのチェンジで中身はRC72と同じ構成。
売りのセパレートもRCのPCカードの仕組みをそのまま応用。P965がパラレルIDEを持っていない
ため、シリコンイメージのATAチップをのせているのもまあ、いいかもしれない。ただ、あのBTX構造とセパレート構造は必要なさそうに感じますね。microBTXも通常規格のではバックパネルを切らなければマザー交換できないですし、そもそもINTEL製のPCIexpress headerがないマザーには交換不可能ですね。セパレートができなくなる。一番は、この外観だけのために高価な金額を払う価値があるのか?と言われれば、なそうだといわざるを得ない。
ちょっと、メディアを買ってきました。片面2層の50G。もちろん、もったいないので(^_^;)BD-RE。
で、付属のULead製のBD書き込みソフトで書き込んでみました。で、1時間くらいのファイルを
書き込むのに2時間もかかりました(笑)まだまだ、パワーが必要ですね。
先日のType R master。おもしろいとは思いますが購入意欲はゼロ。でも、この24インチLCDは良いですねえ。1920×1200のHDCP対応。しかもDVI×2。オーバードライブまで載っている。これ、市販しないのだろうか?いままで、RCとか買った人も欲しい人は多いと思いますが。SONYも今売れば他に競合製品がないから売れると思うんですけど。NANAOあたりから出る前に。
出ましたね。確かに、Core 2 duo+P965チップセットになってパフォーマンスは上がったんでしょうけど。実は全然変わってません。ソフトは。つまり、使い勝手に変化はほとんど無い。相変わらず3波チューナーボードはピクセラ製。Do VAIOの売りは統合環境のはずなのに、これだけOEMソフトなので別の環境。富士通やSHARPと一緒です。一見自由度の高そうなセパレート、実際に設置することを考えると全然自由じゃない。本体を遠くに置くと液晶と本体をつなぐDVIケーブルも遠くなる。結局せいぜい足下か隣のラックに入れるしかない。アクセスユニットはドライブが縦になるのがいやな人は結局横置きしかない。つまりかなり幅をとることになる。液晶の下に置くなど普通はやらない。フタを開けてトレイが出てきたら絶対キーボードが邪魔になる。液晶の視線も高くなる。普通少し見下げるくらいが疲れないので液晶は少しでも低くしたい人が多いはず。このギミックのためにコストが跳ね上がっている。まるで、発進してから合体するのが効率的だと言い張る某ガ○ダムみたいだ。また、特殊なMicroBTXなんて使われたために、マザー交換などの改造はしにくくなった。現在のRA/RCは交換できる。やはり、正当な(笑)RCの後継機種を出して欲しいと思う。
AR70に続いてRC72DPのレビューをアップ。ほとんど変化のないRCで目玉はBlue-ray。・・・・・メディアもROMも無いのでテストできず(笑)(Mac bookは後日(^_^;))